mixiより転載。
最近うんこがマイブームです!
語感っつーか、概念!?
なんつーか、「まじパじゃねー」みたいな感じ!?
こんなこと書くと人間性を疑われるかもと危惧しましたが、
「自分を偽ってまで生きる人生に何の意味がある?」
と思いまして暴露しました。
この前の眠れない夜にうんこストーリーを思い付いたので発表します
なお、読んだあとに「チャパ殺してー」と思っても一切責任はおいませんのでご了承ください。
『わたしはうんこ』
「うんこ君、こんばんは!」

「こっ?こん、こんこ…うんこー!」

「ハッハッハッ、相変わらずうんこしか喋れないんだね!
突然だけどうんこ君、皆は大便のことを『うんこ』って言ったり、『うんち』って言ったりするよね?」

「うんうん」

「でも『うんこ』と『うんち』の違いがちゃんとわかっている人は、実はとっても少ないんだ。」

「うんこー…」

「でも大丈夫!」

「うんっ!?」

「今日は『うんこ』と『うんち』の違いについて、分かりやすく説明するよ」

「う、う、うんこー」

「題して…」
〜糞でも分かる、大便講座〜
「この題名ちょっとトゲがあるんじゃないの」

「う、うんこが喋った!?」

「…うん?」

(気のせいか…)

「じゃあ気をとりなおして、『うんこ』と『うんち』の違いについてだけど・・・」

「うんうん」

「実は『硬さ』なんだ!」

「うんこ!?」

「そんなに難しいことではないんだよ!
日本大便協会、通称『UNCO』によると、水で流したときにいとも簡単に崩れる大便を『うんち』、なかなか崩れない大便を『うんこ』と呼ぶことにしているんだ」

「うーんこうんこ」

「・・・君は本当にうんこなのかな?」

「うんっ!?」

「君、本当は『うんち』なのに『うんこ』と偽ってるんじゃないの?」

「!?」

「おっ、偶然僕の手にはホースが握られているや…ウフフフ…君が本当に『うんこ』か確かめてあげるよぉ!!」

「うっうんっ」

「ハハッ、逃げようったって無駄だよ!うんこの足じゃ人間から逃げられない!」

「うんこ…」

「イヒイヒ、うんこはいいなー。
言い返してこないし、逃げ足は遅いし・・・
さぁ君が本当に『うんこ』なのか確かめるよ!?ヒャハハハハッ!」

「やめろー!!!」

「!?」

「おれは・・・人間だ」

「うんこが…喋った?」

「正確には…おれも前は人間の形をしていた。」

「うんこが?人間!?」

「そう、俺はうんこ愛してしまったがゆえに…うんこになってしまった!!」

「!?」

「忘れもしない、焼き肉の次の日。完璧なフォルム!!!完璧な色合い!!!思わずみいってしまって・・・気づけば冷凍保存していた。」

「・・・」

「来る日も来る日も、俺は冷凍庫にあるうんこのことを考えた!!
うんこと添い遂げたい!!!
禁断の愛!!!
寝ても覚めてもうんこのことを考えた!!
・・・そしてある朝気づくと・・・おれはうんこになっていた。」

「・・・」

「だからおれは・・・」

「クックックッ」

「なっ、なんだ!?」

「おれは…うんこ流しジャンキーだ。」

「!?」

「もとが人間?そんなのどうだっていいんだよ!!
俺はただうんこが流してぇーんだよぉ!!ウヒャヒャ!」

「まっ、まて!そんなことしたら体がとろけて…」

「なーんてね。」

「えっ…?」

「冗談さ!
僕は確かに三度の飯よりうんこを流すのが好きだけど…
君が人間となれば話は別だ!」

「・・・」

「元の姿に戻れるように、全面的に協力しよう」

「あなたは…いったい…」

「通りすがりのうんこ博士さ。君は?」

「チャパ・・・チャパ・イラストリアス!!」

「そうか!よろしくなチャパ君!」

「博士…お世話になります!」


「アハハハハハハハ」
〜『サライ』と共にエンドロール〜

(人間がうんこに…か。原因がわかれば地球上の全ての生き物ををうんこにすることも夢ではないかもな…
そうなれば!!!
う ん こ な が し ほ う だ い
フフフ、ハハハ、アーッハッハッハッハ!!)
〜END〜

よく見たらうんこの絵文字じゃなかったorz
posted by chapa at 16:04|
Comment(3)
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思ったこと
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ちょ、心待ちとか!!!!
マジ嬉しいんですけど(^v^)
ヴァイブス上がったわー。
人
(_)
\(__)/
(・∀・)ウンコー!
 ̄ ̄ ̄
人
(_)
\(__)/
(・∀・)ンコー!
 ̄ ̄ ̄