2009年02月15日

GHANA PRESENTS

今日(昨日?)はなんか無料のバレンタインライブに行ってきました!


サークルの後輩がチケット当ててくれたんで、思わず逆チョコしましたよ。


まさか俺が逆チョコ、っつーか詳しくは逆モチクリーム(名物)なんだけど、するとは思わなかった。




まぁジュングリムックリに説明していきますが、参加したのは6アーティスト。




まずトップバッターはステレオポニー!

18歳て・・・

でも18歳とは思えない力強い演奏で、おじさんちょっと悲しくなりました。

甲子園見てて、年下が150km出したときに似てる。

でもまあボーカルの子、トークの時の声がかわいいんですよ!

何フェチ?って聞かれたら迷わず「声!」って即答する僕的に、100点満点でした(^O^)/



次はTARO SOUL!

やっぱうめーわ。

シングル買います(^O^)/



3番目は松下優也!

18歳て・・・

誰だ!?って思ったけど曲聞いたらすぐわかった。

なんか「SO SICK」と「LOVERS AGAIN」足して2で割ったような歌うたう人ね!

歌はすんげーうまかったんだけど、踊る必要あるの?って思いました。

あと後ろにいるDJケミカルみたいなポジションの人いらなくね!?



4番目はMiChi!


これも名前は分からなかったけど、曲聞いたらわかった!


エレクトロなサウンドは大音量で聞くとやっぱ心地いい(^^)



次はLil'B!


これはCMでよく聞く曲を歌ってるんですが、ラップがちょっと受け付けなかった。

でもすっげー笑顔な所はいいと思いました。
ジュン、としました。


そしてトリのJUJU!


生演奏って言うのもあるかもしれないけど、明らかに空気が変わった。

うたうめー

2曲目にデバージの「I LIKE IT」カバーやってたけど、鳥肌がたちっぱなし!



途中で観客みんなでHappy Birthday歌ったりで面白かったです(^^)


で最後に司会の茂木さんが「GHANA PRESENTS」って題名でみんなブログ書きましょう!って言ってまして。

「だれが書くか!w」

って思ったけど、みんなきっと検索するなって思い直し、この記事をしたためた次第です。

茂木さん!見てるんでしょ?
フォンチー!可愛かったよ。

参加アーティストの皆さんも怖がらずにコメントおくれ

コメントくれたらCD買うよ!←
posted by chapa at 03:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

徒然なるままに

いんやー、ブログのネタがない。

やっぱ記事書かないとランキングあがんないのね。(;_:)

ブログ界のシビアな対応に動揺を隠しきれない、どうもチャパです。





まぁネタがないから最近起こった出来事を書いていきます。



2回死ぬ夢を見た


これはね、夢ん中で誰かに追われてて、ビルの上まで逃げるんだけどそこで逃げ場がなくなるんですよ。

それでね、「こうなったら」っつってビルから飛び降りて、だんだん地面が近づいてきて、「あっ死ぬ。」って地面に着くかつかないかで車にはねられるっっていう、バイオレンスな夢です。

夢はどんだけおれを殺したいんだ。怖いわー。



古本屋で怖くなる



古本屋で本を漁ってると、赤い背表紙のハードカバーが目につきました。

レッドデータブックってあるじゃないですか。絶滅危惧種の動物たちが乗ってる本。

あれを思い出して。

あれに人間乗ってたらどうしようって。

発行年月日が2015年とかで、作者名んとこにハンター×ハンターの文字見たいのが書いてあって。

人間の説明に、

「二足歩行、火使用可能な哺乳類の繁殖と繁栄に関するサンプルのために第3惑星で飼われていた。が、未知の病原菌に対する対応力の実験で、急激に数が減少し、絶滅寸前。」

みたいなこと書かれてたらどうしよう、と思うと怖くなってきた。



DJ NOZAWAはイイ!!



明日JUJUのライブ行くから、ツタヤへ借りに行ったんだけど、一緒に借りてきたDJ NOZAWAが超いいのね!

JUJUも歌うまいしいいんだけど、JUJUそっちのけでNOZAWA聞いてっから。

ジブリ公認でトトロの音楽サンプリングしてるのが表題曲で、それもかなりイケてるんだけど、「Royal Milk Slow Stream」ってのがヤバい。

夜に月を見ながらその曲を聴いてたら、土に帰りたくなった。

「おれもアースの一員になりたい」って心から思った。



ほんと、土に帰りたいわー。





押すべし!押すべし!






ちょっと語っていいですか?


続きを読む
posted by chapa at 16:12| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

イン ザ ミソスープ

今日駐輪場で、ふと隣の自転車を見ると前かごに文庫本が2冊入ってたんですよ。

活字中毒の僕はいつももならグヒヒヒッ、とか言いながら真っ先にネコババするんだけど、今日はあいにくの雨。
可哀想なことに文庫本はじっとり濡れてふやけていた。泣く泣くあきらめましたよ。

全く、この子羊たちのご主人様は何を考えてるでプーか(`ε´)プンスカプンスカ

ってな感じでさよならベイビーを言い渡すときに、よーく見てみると文庫本の片割れが「イン ザ ミソスープ」って題名でした。

ん??イン ザ ミソスープ????

めっちゃ気になるやん。

小説の題名ってブログの記事みたいに簡単には決められないと思いますよ。

お客さんがつい手に取ってしまうインパクトがあって、なおかつ本の本質というか特徴を一言に凝縮したものにしたいと思うはずです。
(森博嗣さんの『封印再度(Who inside)』が僕は好き)

「イン ザ ミソスープ」て!!www
確かにインパクトはある!そして実際僕はいま読みたくて仕方ない。
ただ小説の特徴が「イン ザ ミソスープ」に凝縮されているとしたら、どういうことなんだ。
直訳すると「味噌汁の中に」みたいな意味だよね!?

まず思いつくのが人情系。

『おれは世界を股に掛けるミュージシャン、TEZZ。世界ツアーを大成功におさめ、今やオレのことを知らない地球人はいないだろう。おれは世界をとった!だがどうだろう?そこから見える景色は何も変わらない。世界中で俺を呼ぶ声がする。しかし何も感じない。オレは絶望した。もう音楽はやめることにする。

10年ぶり帰郷。何も言わずに飛び出してから、おふくろとは一度も連絡を取っていない。女手一つでオレを育ててくれたおふくろ。暑い日も寒い日も文句ひとつ言わず畑を耕したおふくろ。いきなりノコノコ帰ってきたオレを家に入れてくれるだろうか。
家に着くころにはすっかり日が暮れていた。明かりは付いていない。鍵はまだ植木鉢の下にあった。
音をたてないように家に上がる。明日どんな顔でおふくろと合えばいいのか正直分からない。世界のとってそんなこともわからないのかオレは・・・
?・・・おれは愕然とした。電気の消えた居間に立ち込める懐かしい香り。テーブルの上に置いてある一人分の夕食・・・
すっかり冷めてしまったごはん。「温めて食べなさい」と書かれた紙はすっかり黄ばんでいる。そして、そして・・・
その傍らにはオレは大好きだったなめこの味噌汁。
おふくろは10年もの間、息子の帰りを信じて夕食を用意し続けていたのだ!!10年前のことは悔やんでも悔やんでも悔やみきれない。あまりにも深い親の愛情。オレは世界をとった声でシャウトした。「Love in the misosoup」』

んーありえる。この場合味噌汁に入っているのは「親の愛情」

推理小説って可能性もある。

『「何があったんだ?!」
「私だってわからないわよ!!橋爪さん、夕食中に急に苦しみだして。」
「くんくん。これは!?味噌汁からアーモンド臭が!」』

この場合味噌汁に入っているのは「青酸カリ」ね。
でも英語にする意味がわかんないし、題名に味噌汁をピックアップする意味もわからん。

次。ファンタジー。

『ある放課後。僕とたっちゃんとみつるはいつものように学校から帰っていると、道端に変わったおばあさんが座っていた。
おばあさんが広げている風呂敷には、「水晶」や「蛇の抜け殻」、「竜のうろこ」など変なものがいっぱい乗っかっていた。
僕達がすげーすげーと言いながらがらくたを見ているとおばあさんが話しかけてきた。
「坊やたち面白いかい。」うん。
「これはね、おばあさんが向こうの世界にいって取ってきたものなんだ。」ムコウノセカイ?
「そうさ。世の中にはね、ボクちゃんたちがいるこの世の他にいくつか世界があるんだよ」
僕たちは目を輝かせておばあさんの話すムコウノセカイの話を聞いた。
僕たちもムコウノセカイに行きたい!!
それを聞くとおばあさんは横に置いてあった器を僕たちの前に出した。
「ここが向こうの世界との入口だ。」』

この場合インザミソスープなのは「子供たち」。ただ異世界との入口を全然味噌汁にする必要ない。

あと都市伝説系も思いついたよ!!

『町のはずれにある何年も使われてない屋敷。通称「叫びの館」
若者の間では心霊スポットとして人気があるが、そこにはある開かずの扉があるらしい。
階段を下り、ほこりっぽい廊下を抜けると現れる頑丈な扉。
中は真っ暗でクモの巣が張り巡らされている。クモの巣を払いながら進んでいくとやがて見える一脚のイス・・・
なぜかその椅子だけはほこりをかぶっておらず、新品のようにきれいだ。そしてその上には湯気の立った味噌汁が・・・』

まぁこの場合も味噌汁の中に入っているのは「子供たち」なんですけどね!!

なんかすげーインザミソスープ読みたくなってきたよ!!

まぁヤマンバの人肉味噌汁のアメリカ版って可能性もあるよね。それはそれで読んでみたいし!!
帰りにまだあったらやっぱりネコババしよう(^。^)



↑おふくろの味


posted by chapa at 11:30| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月29日

シューティングスター

僕の実家には夏みかんの木がありました。
夏みかんなのに冬に実をつけるんです。
で、夏になるとアゲハ蝶が卵をうみつけにきて。
小さい頃はその卵を見つけるとすぐに虫かごに入れて、成虫まで育てるのが僕たち家族の恒例行事でした。

で、僕は幼稚園の年長さんくらいになるまで、外から帰ると必ずその木に小便をかけてから家に入っていたわけです。
おいしそうに夏みかんを食べる家族を僕は微笑みながら見ていました。





・・・まぁ微笑みながら見ていたくだりはもちろん嘘ですが(当時はそんなリサイクル考えてもみなかったから僕も食ってた)ちゃんと毎回小便はしていたんですね。








月日は流れ小学2年生になったときの話です。
その頃には僕もすっかりお兄さんになっていて、小便はトイレでするようになりました。

ある時、昔流行ってた歩くたびに外側が光る靴を履きながら、家の前でドッヂボールをやっていた僕はトイレに行くのがめんどくさくて、夏みかんの木に小便をしました。
小学2年生ってそんなもんです。

いい気分で小便をしていると(さっきから小便ってワード多すぎ)、股間のあたりがじわじわ温かくなってくるんですね。
もちろんズボンもパンツも脱いでます。
社会の窓を開けるとかではなく、ちゃんとおしりの下まで下げてます。
でもじわじわ温かくなってくるんですね。

なんでかな?おかしいな?って思いました。
するとパッっと目が覚めて、そこは寝室だったわけです。





僕は夢でドッヂボールをして、夢で立ち小便をしていたわけです!






布団はびちょびちょ。
かなりへこみました。
僕は幼稚園入る前からおしめが外れていた猛者だったので、あと光る靴を履くお兄さんだったので、死ぬほどへこみました。
お母さんの「たまにはね(^_^;)」みたいな態度も僕のプライドを傷つけました。

その時に僕が一つ気づいたことがあります。

















「夢の中で小便をすると現実でも小便をしている」

















それからの僕は違いました。




トイレに入るたびにほっぺをつねって「痛い、よしっ夢じゃない!」という確認をしてから放尿あるいは放便をしました。
放便のときはとりわけ強くつねりました。便秘の時は頬が真っ赤になりました。

母「そのほっぺどうしたの?」
僕「転んだ」




















さらに月日は流れ僕は大人になりました。

「光る靴?そんなことより株価株価」

今思うと頬をつねっていた自分を恥ずかしく感じます。





















「あの時は青かったな。平手でたたいたほうが痛みが伝わる速度が速いのに!めっちゃうんこしたいときつねってたら漏れるっつーの。」



























うん、バカです

















ちなみに今は上の前歯で下唇をかんでます。
それなら痛みも早く伝わるし、音もならないし、携帯を両手でいじりながらできますからね。
小さい頃の習慣はぬけないなー(゜-゜)
posted by chapa at 16:58| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

拝啓、斑尾様

世はクリスマスだというのに25日から斑尾にスノボしに行ってました↑↑
今年初山だぜ!!ってポケモンゲットだぜばりにに勇んでたんだけど、今年はマジで雪が降らない。汗
12月24日の時点で2pってなんなのさ?
去年見たら135pだったぜ!!
やる気あんの?!
雪降んないスノボできない斑尾なんて何の役に立つの?!
ねぇ、ねぇ何とか言ったらどうなの斑尾!!







「いや大陸からいい前線が入ってこないんだもん。しかたなくね。」


確かにそれはそうだけど。でもっ、でもあんたスキー場でしょ?!ダンスパウダーでも何でもつかって降らせやがればいいじゃない!!


「さっきからやれスキーやれスノボっていってるけどさー、それ副業だから。おれの本職、二酸化炭素を酸素に変えることだから。You know?



はいはいIknowIknow!ぶっちゃけそんなの知ったこっちゃねーんだよ。わざわざ25〜27日まで開けたんだから雪降んないと滑れねージャン!
スノボ滑れないとおれが楽しくないじゃん。そんなのいやじゃん。
ってかわざわざ斑尾まで行ってやってんだから雪くらい用意しろよ。体から湧き出させろよ。理論とか関係ねーよ。そんくらい考えろよ。


「いやっ、て言うかおれだってt・・・」



ウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコウンコ



「だーわかったよ、ふらせりゃいいんだろふらせりゃ」




・・・ってな感じかはわかりませんが、26日は大雪、強風、リフトは一日中動きませんでした。









でした。











でした(´;ω;`)













ツアーなのでリフト券は1000円しかバックしませんでした。










関係ないけど斑尾ってなまえは健介っぽくないすか?

斑尾健介。

「斑尾健介」「はいっ!」

あだなはマダケンかマダランあたりっぽくないすか?

ん?ぽくないですか?



斑尾勇作






斑尾博






斑尾孝之










・・・やっぱ健介ですね(゜-゜)




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posted by chapa at 01:37| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

ある冬の物語

おれは今、クリスマスイヴだというのにパソコンに向かっている。

みかんを食べながら、ゆっくりと、しかし確実にキーボードをたたいていく。
ふと親指を見ると、みかんのへそに親指を突っ込んだときに付着した薄皮が見えた。これではキーボードに薄皮がついてしまう。
おれは一瞬で思考した。

「タイピングに親指は使わない。」

なるほどうまくできている。
そう思い再びキーボードを打とうとホームポジションに手をおいた刹那。

「食べた時に人差し指に薄皮がついているはずだ。」

そう思い直し、おれは洗面所に向かった。
途中、ふと窓の外を見下ろすとイルミネーションが見えた。
予報によると日のかわり目には雪が降り出すそうだ。

「ホワイトクリスマス、か」

そう呟くとおれは記憶の海に身を沈めた。


____


そう、あれは約一年前。23時30分ごろ。

大学の先輩から麻雀に誘われたおれは、バイトが終わったその足で駅に向かった。
駅に近づくにつれ彩りを増す街の中を、おれは黒いジャケットの襟を立てて足早に通り抜ける。
早く電車に乗りたかった。

エスカレーターを上り、改札を抜け階段を下りるとちょうど電車が滑りこんできた。
長方形の箱がまばらに人を吐き出すのを見届けると、おれはゆっくりと車内に足を踏み入れた。

一番端の席に座り、ひじを手すりに乗せる。
人工的な蛍光灯はイルミネーションよりも俺を落ち着かせた。
あたりをみると会社帰りのスーツを着たサラリーマンが多い。









やがて発車のベルが鳴った。
そのとき・・・





カツ、カツ、カツ、


プルルルルルルル(発車のベル)


カツカツカツ


ルルルルルルル


カツカツダンッ


プシュー・・・







女が早歩きで電車に乗ってきた。
絶対に走らないという意思が感じられた。
そして・・・彼女は絶世の美女だった。








肩まで伸びたさらさらで栗色の髪からはほのかにいい香りがした。
前髪は眉のところで切りそろえられている。
清楚な印象の白のロングコートは、ピンクのマフラーのかわいさを引き立てていた。







そしてその絶世の美女はおれの隣の席に・・・座った。







平凡な夜のささやかな悦び。
ただ女性が隣に座っただけで、おれの心は高鳴った。
おれは何をするでもなく携帯電話を開き、なにもせずにポケットにしまう。



「あと7駅。時間にして約15分。」



そんな無意味な計算が頭をよぎる。彼女が武蔵小杉まで乗っている保証はないのに・・・




右を向けばすぐに彼女の顔が見れる!
だがどうしても首が動かない!

正面のガラスを鏡代わりにしてみようとする!
だが端の席なので正面には寺島進のファイアの広告しか目に入らない!



「端の席なんかに座らなきゃよかった!!」



おれは嘆いた。
こんなに近くにいるのに、すぐに触れられる距離なのに彼女の香りをかぐことしかできない!

雨夜の月・・・そんな言葉を思い浮かんだ。










結局二人は腰を上げないまま、電車は武蔵小杉つく。

このままおれと女は一生すれ違うことはないだろう。
ドラマは現実には起こらない。
そう思い腰を上げる。


「グッバイマイダーリンエンジェル。」



初対面の相手にこんな言葉を言うのは大げさすぎるか。
おれは自嘲的に笑いながら、最後に彼女の顔を見ようと振り返った・・・その刹那















えぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・バッド(下向き矢印)














彼女、目にも止まらない速さで俺の座ってた端の席に高速移動してるじゃないですか!!!!!!!!





いや端の席は肘掛あるから座りやすいのわかるけどさ!!

いや別に何が悪いってわけじゃないんだけどさ!!





なんとなくね、なんとなくいやだったよ。

少なくともおれのエンジェルではなくなったよ。



「端の席なんかに座らなきゃよかった!!」



って思ったよ。






ないわぁ、あーあ麻雀頑張るしかねーなー・・・
















んっ・・・















待てよ・・・・・・















おっおっ



おしりとおしりの間接キッスじゃーーーーーーー!!!!!!!!!
(ひこまろ風)










麻雀?あーまけましたよ、なんかツキがなくて。


だれかーコメントしてもうやだ〜(悲しい顔)
posted by chapa at 00:58| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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